【2026年】敬老の日に孫から手作りプレゼント|動物ブロック&手形アートの作り方ガイド

【2026年】敬老の日に孫から手作りプレゼント|動物ブロック&手形アートの作り方ガイド

敬老の日に、孫から手作りのプレゼントを贈りたい——そんなパパ・ママへ。この記事では、まだ小さなお子さんでも作れる手形アート動物ブロック(つみき)の工作を、0歳から6歳まで年齢別に、作り方と準備するものつきでご紹介します。上手さよりも「孫の成長が伝わること」がいちばんのごちそう。当日バタつかない段取りや、字が書けない子のメッセージの工夫まで、この一記事で準備が整います。

著者:RAMÜNEスタッフ|更新日:2026年7月

この記事の内容


敬老の日の手作りプレゼント|孫からの贈り方の選び方

まず「何を作るか」を決める前に、失敗しないための3つの視点を押さえておきましょう。祖父母がいちばん喜ぶのは、完成度の高さよりも孫の"今"が残る贈り物です。

① 年齢より「今できること」で選ぶ

押す→貼る→描く

0歳は手形、2歳はシール貼り、3歳からお絵かき。できる動作に合わせると無理なく完成します

② 飾れる・使える形にする

額・カード

飾れる形にすると、もらった祖父母がすぐ楽しめます。かさばる物・枯れる物は避けるのが安心です

③ 当日から逆算して段取りする

9/21

2026年の敬老の日は9月21日。乾かす時間や郵送日数を考え、1〜2週間前に作りはじめると余裕を持てます

「動物が好きな子」なら、手作りのテーマも動物にそろえると気持ちが乗ります。作品と同じモチーフの普段着を着せて写真を撮れば、贈り物としての特別感がぐっと増します。たとえば、つみきの動物デザインをそのままアートにした一枚は、写真映えする"こだわりの一例"としておすすめです。

RAMÜNE BLOCK ANIMALS [ELEPHANT] 敬老の日 動物 手作り 写真

RAMÜNE オリジナル

BLOCK ANIMALS [ELEPHANT]

RAMÜNE / ¥2,980(サイズ 80〜100cm)

つみきブロックを組み合わせたゾウのアートをプリントしたTシャツ。手形でゾウを作った日の写真に、同じ動物モチーフの普段着を着せてあげると、贈る一枚がぐっと特別になります。おもちゃではなく毎日着られる服なので、写真のあとも保育園やおでかけで活躍します。

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敬老の日の手作りでよくある失敗パターン

はりきって用意したのに当日バタバタ……を防ぐため、先輩ママ・パパがつまずきやすいポイントを3つまとめました。

❌ 乾かす時間を見ていなくて、当日渡せない
絵の具やのりは思ったより乾きに時間がかかります。手形アートは押したあと半日〜1日、しっかり乾かす前提で、渡す日の数日前には作り終えておくと安心です。

❌ かさばる物・枯れる物を子どもの工作で選んでしまう
生花や大きな置き物は、飾る場所に困ったり枯れてしまったりします。孫の手作りは「小さくて飾れる・長く残る」形が喜ばれます。ポストカードサイズや額入りがおすすめです。

❌ 字が書けない子に、無理にメッセージを書かせる
まだ字が難しい子に文字を書かせようとすると、途中で嫌になってしまいがちです。親が薄く下書きした上をなぞる、絵で気持ちを伝える、口で言った言葉を親が書き添える——この3つで十分に想いは伝わります。


手形・足形アートで作る敬老の日の手作りプレゼント

0歳の赤ちゃんでも参加できるのが手形・足形アート。手のひらや足の裏に色をつけて紙に押し、それを動物に見立てて仕上げます。「去年より大きくなったね」と成長が一目で伝わる、敬老の日の定番です。

🐘

手形アート|0歳〜

① 手形をゾウに見立てる

手のひらを横向きに押すと、親指が耳、他の4本の指が足になってゾウの完成。鼻をペンで描き足すだけで、あっという間に動物になります。グレーや水色の色で押すと、よりゾウらしく仕上がります。

🧰 準備するもの:手形スタンプ台か水で落とせる絵の具、画用紙かポストカード、ペン

🧹 片付けのコツ:押したらすぐ手を拭けるよう、ぬれタオルを手元に用意。台紙は数枚多めに用意すると、失敗しても押し直せます。

手のひら全体に色を感じる体験は、赤ちゃんにとって豊かな刺激になります。

🐰

手形アート|0歳〜

② 手形をうさぎ・とりに見立てる

指を開いて押した手形は、向きを変えるとうさぎの耳や鳥の羽根に早変わり。2つ並べて押せば、親子うさぎや飛んでいる鳥のようにも見えます。目やくちばしを描き足して、世界にひとつの動物園にしましょう。

🧰 準備するもの:手形スタンプ台、画用紙、丸シールやペン(目・くちばし用)

🧹 片付けのコツ:色を変えるたびに手を拭くのが大変なので、1色ずつまとめて押すと片付けが楽になります。

「これは何の動物かな?」と話しながら作ると、言葉のやりとりも自然に広がります。

🦋

足形アート|0歳〜

③ 足形をちょうちょ・かにに見立てる

足形は左右そろえて押すと、ちょうちょの羽根やかにのはさみに見えてきます。赤ちゃんは足の裏をくすぐられると嫌がることもあるので、機嫌のよいタイミングでサッと押すのがコツ。仕上げに触角やはさみを描けば完成です。

🧰 準備するもの:手形スタンプ台か絵の具、画用紙、ペン

🧹 片付けのコツ:足の裏はすぐ拭き取れるよう、おしりふきやぬれタオルを近くに。押す係と支える係で、大人2人だとスムーズです。

足の裏の感覚あそびは、赤ちゃんが自分の体に気づくきっかけにもなります。

🖐 手形アートの作り方(かんたん4ステップ)

1. スタンプ台か、水で溶いた絵の具を用意する(肌にやさしい水性のものを選ぶ)
2. 手のひら・足の裏に色をつけ、画用紙にゆっくり押して軽くおさえる
3. しっかり乾かす(半日〜1日)
4. 目や耳、触角などを描き足して動物に仕上げ、日付と名前を入れる

シャチハタ 手形スタンプパッド PalmColors ももいろ HPS-A/H-P 手形アート 敬老の日 手作り 赤ちゃん

手形アート用インク|0歳〜

シャチハタ 手形スタンプパッド PalmColors ももいろ HPS-A/H-P

シャチハタ(Shachihata) / ¥621

📅 対象年齢: 0歳〜|まだ絵の具を嫌がる月齢でも、押すだけなので短時間で手形が取れます

水で落とせる肌にやさしいスタンプ台。手のひらにポンと押すだけで、絵の具より手軽に手形が取れます。汚れが気になる小さな赤ちゃんの手形アートに向いていて、シリーズは10色以上そろうので動物ごとに色を選べます。

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💡 動物モチーフのデザインが好きな子には → RAMÜNEの動物Tシャツを着せて記念写真もおすすめです


動物ブロック(つみき)で作る敬老の日の手作り工作

つみきや動物ブロックが好きな子なら、その"好き"をそのまま贈り物に。動物ブロックを並べたり積んだりして写真に残せば、遊びの延長で敬老の日のプレゼントが作れます。工作が苦手な子でも取り組みやすいのが魅力です。

📷

動物ブロック工作|1歳〜

④ つみきで動物を作って写真フレームに

動物のつみきを並べて「どうぶつえん」を作り、その様子を写真に撮ってフレームに入れます。子どもが真剣に並べる横顔まで写せば、祖父母には孫の"今"がまるごと届きます。手先がまだ不器用でも、並べるだけで作品になります。

🧰 準備するもの:動物ブロック(つみき)、カメラかスマホ、フォトフレーム

🧹 片付けのコツ:つみきは遊び終わったら箱にまとめて。写真は数枚撮っておき、いちばん良い表情を選んで飾りましょう。

「ぞうさんはここ」と考えて並べることで、順序や位置を組み立てる力が育ちます。

🎨

動物ブロック工作|2歳〜

⑤ つみきスタンプで模様の台紙・カード

つみきの底に水で落とせる絵の具をつけて、画用紙にペタペタ。四角や丸の模様がリズミカルに並んで、おしゃれな台紙やカードになります。その上にメッセージや手形を重ねれば、オリジナルの贈り物カードの土台に。

🧰 準備するもの:動物ブロックか四角いつみき、水で落とせる絵の具、画用紙

🧹 片付けのコツ:つみきについた絵の具はすぐ水拭きを。1個ずつ色を決めて押すと、混ざりすぎずきれいに仕上がります。

つみきを持って押す動きで、手首の使い方と色の感覚が育ちます。

📏

動物ブロック工作|2歳〜

⑥ つみきタワーの高さくらべ写真+日付

つみきをできるだけ高く積んで、その隣に子どもが立った写真を撮ります。「今年はここまで積めたよ」と日付を添えれば、来年また撮って成長を比べられる贈り物に。崩れる瞬間の笑顔も、良い記念になります。

🧰 準備するもの:動物ブロック(つみき)、カメラかスマホ、日付を書く紙

🧹 片付けのコツ:積んでは崩れるので、床にマットを敷くと音も気になりません。崩れた分は「もう一回!」の合図にして楽しみましょう。

「あと1個いけるかな」と挑戦する気持ちが、集中力とバランス感覚を伸ばします。

ピープル 純国産 お米のどうぶつつみき いろどり KM-029 動物ブロック つみき 敬老の日 手作り 赤ちゃん

動物ブロック(つみき)|乳幼児〜

ピープル 純国産 お米のどうぶつつみき いろどり KM-029

ピープル(People) / ¥5,891

📅 対象年齢: 3歳頃まで|つかむ・並べる操作ができはじめる乳幼児期に。角が丸く小さな手でも扱いやすい形です

国産のお米から作られた、動物の形のつみきセット。なめても比較的安心な素材で、まだ何でも口に入れたがる時期でも使いやすいのが特長です。動物を並べて写真を撮ったり、スタンプ代わりに色を付けたりと、敬老の日の工作の主役になります。

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似顔絵・メッセージで気持ちを伝える手作りアイデア

3歳ごろになると、お絵かきや言葉で気持ちを表せるようになります。上手・下手は気にせず、「大好き」が伝わることをいちばんに考えましょう。字が書けなくても伝える方法はたくさんあります。

👵

似顔絵|3歳〜

⑦ おじいちゃん・おばあちゃんの似顔絵

いちばん喜ばれる定番が似顔絵です。「めがねをかけてるね」「おひげがあるね」と特徴を一緒に思い出しながら描くと、そっくりに近づきます。写真を見ながら描くのもおすすめ。似ていなくても、その味わいこそが宝物になります。

🧰 準備するもの:画用紙、クレヨンか色鉛筆、(あれば)祖父母の写真

🧹 片付けのコツ:クレヨンは「使った色からお片付け」とゲームにすると、最後まで楽しく終われます。描き損じは裏を使えばむだになりません。

顔のパーツを観察して描くことで、見る力と表現する力が育ちます。

✏️

メッセージ|2歳〜

⑧ なぞり書きメッセージカード

まだ字が書けない子には、親が鉛筆で薄く「だいすき」と下書きし、その上をペンでなぞってもらいます。1文字ずつでも、自分で書いた文字は特別。まわりに手形やシールを飾れば、立派なメッセージカードの完成です。

🧰 準備するもの:カード用の紙、鉛筆(下書き用)、ペン、シールやスタンプ

🧹 片付けのコツ:なぞり書きは1〜2語で十分。長い文章にせず、短い言葉に想いを込めると子どもも最後まで書けます。

線をなぞる動きは、これから文字を書くための手の準備運動になります。

🎫

お手伝い券|3歳〜

⑨ 肩たたき券・お手伝い券

「かたたたき1かい」「おてつだい1かい」と書いた券を、子どもの絵で飾って手作り。会いに行ったときに使えば、券をきっかけにふれあいの時間が生まれます。遠方でも、次に会う約束として喜ばれます。

🧰 準備するもの:紙、クレヨンかペン、(飾り用に)シール

🧹 片付けのコツ:券は3〜5枚くらいがちょうどよい枚数。作りすぎず、1枚ずつていねいに飾ると気持ちが伝わります。

「何をしてあげたら喜ぶかな」と考えることで、思いやりの気持ちが育ちます。


手作りを「飾れる・使える」形にするひと工夫

せっかくの手作りも、そのままだとしまい込まれてしまうことがあります。飾れる・使える形にひと工夫すると、祖父母の毎日にそっと寄り添う贈り物になります。

🖼

仕上げ|全年齢

⑩ フレーム・ポストカード・トートで残す

手形アートや似顔絵は、額に入れるだけで一気に"作品"になります。ポストカードサイズなら棚にちょこんと飾れて場所も取りません。布用インクを使えばトートバッグやハンカチにも押せて、毎日使いながら孫を思い出してもらえます。

🧰 準備するもの:フォトフレームか額、(トートに押すなら)布用インク

🧹 片付けのコツ:飾る場所を想像してサイズを選ぶと失敗しません。郵送するなら、割れないフレームや厚紙で補強すると安心です。

「どう飾ったら喜ぶかな」と考える視点は、贈り物選びの土台になります。

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飾れるフォトフレーム|記念に残す

pearhead(ペアヘッド) ベビー フォトフレーム (手形 足形 記念品 ギフト 出産祝い 内祝い) 手足を汚さない 写真立て ホワイト NZPH13032

pearhead(ペアヘッド) / ¥4,180

📅 対象年齢: 0歳〜|額に入れるだけで完成するので、工作が難しい低月齢でも贈り物の形になります

手形・足形と写真を一緒に飾れるフレーム。手足を汚さずに型が取れるキットが付いていて、作ったその日から棚に飾れます。祖父母の家にちょこんと置ける記念品になり、毎年並べて成長を比べる楽しみも生まれます。

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まとめ|年齢別おすすめ手作り早見表

この記事で紹介した手作りアイデアを、年齢別にまとめました。お子さんの「今できること」に合わせて選ぶと、無理なく最後まで楽しめます。

年齢の目安 おすすめの手作り 準備するもの むずかしさ
0〜1歳 手形・足形アート(動物に見立てる) 手形スタンプ台、画用紙 ★☆☆
1〜2歳 動物ブロックを並べて写真、つみきスタンプ 動物ブロック、絵の具、フレーム ★☆☆
2〜3歳 つみきタワー写真、なぞり書きカード つみき、鉛筆・ペン、シール ★★☆
3〜4歳 似顔絵、お手伝い券 画用紙、クレヨン・色鉛筆 ★★☆
4〜6歳 似顔絵+メッセージ、フレーム仕上げ 画用紙、ペン、フォトフレーム ★★★
+α 手作り+動物Tシャツで"写真映え"セット 作品+動物モチーフの普段着

迷ったら、手形アートに似顔絵かメッセージを添える組み合わせが、どの年齢でも失敗しにくい王道です。記念写真を撮るなら、作品と同じ動物モチーフの服を着せると一枚に統一感が出ます。


当日バタつかない親の関わり方

手作りは「きれいに仕上げること」より「親子で楽しい時間になること」が大切です。うまくいくコツを3つ紹介します。

1. 完成形を求めすぎない。 はみ出しても、色がにじんでも、それが「その年の記録」になります。親が手を出しすぎず、子どもの手あとを主役にしましょう。

2. 前日までに材料と場所を用意する。 新聞紙を敷く、ぬれタオルを近くに置く、乾かす場所を決めておく。準備が整っていると、子どもの「やりたい!」の勢いを逃しません。

3. 言葉を添える係は親が担当。 子どもが言った「おじいちゃんだいすき」をそのまま書き添えるだけで、立派なメッセージになります。作っている様子を動画に撮っておくのもおすすめです。


安全に楽しむためのポイント

絵の具や小さなつみきを使う工作には、小さなお子さんならではの注意点があります。安心して楽しむために、以下を確認しておきましょう。

⚠️ 絵の具・インクは口に入れない・肌にやさしいものを

手形をとるときは、なめても比較的安心な水性・肌にやさしいインクや絵の具を選びましょう。作業中は目を離さず、終わったらすぐ手を洗います。肌が弱い子は、目立たない場所で試してから使うと安心です。

⚠️ 小さいつみき・部品の誤飲に注意

直径3.9cm(トイレットペーパーの芯を通るサイズ)より小さい部品は、3歳未満のお子さんには誤飲の危険があります。小さなつみきやシール、ビーズを使うときは必ず大人がそばで見守りましょう。

⚠️ はさみ・ペン先などの扱いは大人が管理

はさみを使う工程や、とがったペン先の扱いは大人が担当します。使わないときは子どもの手の届かない場所へ。作業に集中できるよう、机まわりを片付けてから始めましょう。

参考: 消費者庁 / 日本小児科学会


写真映えする動物Tシャツ|RAMÜNE

このブログは、1〜6歳の男の子向けブランドのRAMÜNE(ラミューネ)が運営しています。動物のつみきをアートにしたデザインは、手形アートやつみき工作とモチーフがそろうので、敬老の日の記念写真にぴったり。おもちゃではなく毎日着られる普段着なので、写真のあとも保育園やおでかけで長く活躍します。

RAMÜNE BLOCK ANIMALS [RABBIT] 敬老の日 動物 手作り 写真

RAMÜNE オリジナル

BLOCK ANIMALS [RABBIT]

RAMÜNE / ¥2,650(サイズ 80〜110cm)

つみきで作ったうさぎのデザインをプリントしたTシャツ。手形をうさぎに見立てるアートとモチーフがそろうので、作品と一緒に写真を撮ると統一感が出ます。動物好きの子の普段着として、季節を問わず着られる一枚です。

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RAMÜNE BLOCK ANIMALS [PENGUIN] 敬老の日 動物 手作り 写真

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BLOCK ANIMALS [PENGUIN]

RAMÜNE / ¥2,980(サイズ 80〜110cm)

まるいブロックを重ねたペンギンのアートが目を引くTシャツ。動物図鑑が好きな子や、生きものに夢中な時期の普段着にぴったりです。写真映えする色合いなので、記念の一枚を撮る日の装いにも向いています。

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RAMÜNE BLOCK ANIMALS [LION] 敬老の日 動物 手作り 写真

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つみきを組み合わせたライオンのデザインをプリントしたTシャツ。はっきりした色と形で、まだ小さな子にも「らいおん!」と伝わりやすいのが魅力です。動物モチーフのお気に入りとして、毎日の着替えが楽しくなります。

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💡 敬老の日ごろ(9月下旬)はまだ暑い日もあれば涼しい日も。写真を撮る時期に合わせて、半袖・長袖のどちらも選べます。うさぎやねこのデザインは長袖なので、少し肌寒くなってからの一枚にもぴったりです。

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よくある質問

Q. 敬老の日の手作りプレゼントは何歳から作れますか?

A. 0歳の赤ちゃんから参加できます。低月齢のうちは手形・足形アートが定番で、親が手を添えて押すだけで立派な作品になります。1〜2歳は動物ブロックを並べて写真に、3歳ごろからは似顔絵やメッセージに挑戦できます。お子さんの「今できること」に合わせて選ぶのがコツです。

Q. 手形アートの絵の具・インクは何を使えばいいですか?肌は大丈夫ですか?

A. なめても比較的安心な、水性で肌にやさしいスタンプ台や絵の具を選びましょう。手形専用のスタンプ台は水で落とせるものが多く、赤ちゃんの手形にも使いやすいです。肌が弱いお子さんは目立たない場所で試してから使い、押したあとはすぐ手を洗ってあげると安心です。

Q. 2026年の敬老の日はいつですか?いつまでに作ればいいですか?

A. 2026年の敬老の日は9月21日(月)です。手形アートは乾かす時間が半日〜1日必要で、遠方へ郵送する場合は数日みておく必要があります。渡す日の1〜2週間前に作りはじめると、余裕を持って準備できます。

Q. 遠くに住む祖父母に手作りを送るにはどうすればいいですか?

A. かさばらず割れにくい形にするのがポイントです。手形アートや似顔絵はポストカードサイズにして厚紙で補強すると、封筒でも安心して送れます。フォトフレームに入れる場合は、割れないタイプを選ぶか、緩衝材でしっかり包みましょう。作っている様子の写真や動画を添えると、より気持ちが伝わります。

Q. 字が書けない子は、メッセージをどう書けばいいですか?

A. 無理に書かせる必要はありません。親が鉛筆で薄く下書きした上をなぞってもらう、絵で「大好き」を表現する、子どもが口で言った言葉を親が書き添える——この3つで十分に想いは届きます。1〜2語の短い言葉に手形やシールを添えるだけでも、心のこもったカードになります。

Q. 手作り以外に、子どもから贈れる敬老の日のプレゼントはありますか?

A. 手作りに市販の贈り物を組み合わせるのもおすすめです。たとえば、孫が普段着ている子供服やお気に入りのモチーフのTシャツを着た写真を手作りカードに添えると、「元気に育っているよ」という便りになります。動物や乗り物など、その子の"好き"が伝わる一枚を選ぶと喜ばれます。

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