【2026年】マスキングテープ遊び 年齢別アイデア10選

【2026年】マスキングテープ遊び 年齢別アイデア10選

マスキングテープ(マステ)の遊び方を、0歳・1歳・2歳・3歳〜6歳まで年齢別に10選まとめました。すべて100均のテープだけで始められて、指先の知育から想像力を広げるアート遊びまで幅広く楽しめます。「用意するもの」「やり方」「育つ力」をアイデアごとに整理しているので、読んだらすぐにお子さんと試せます。

著者:RAMÜNEスタッフ|更新日:2026年5月

⚡ 3分でわかるまとめ

0歳〜

はがす・ちぎる
(❶❷❸)

2歳〜

貼って作る
(❹❺❻❼)

4歳〜

アート&工作
(❽❾❿)

✅ 必要なもの → 100均のカラーマステ+線路柄マステだけでOK
✅ 片付け → 糊残りほぼゼロ。床・壁・窓に貼って大丈夫
✅ 知育効果 → 指先の発達・色彩感覚・想像力・空間認識力

この記事の内容


マスキングテープ遊びで失敗しない3つのコツ

マステ遊びを始める前に、知っておくと安心なポイントです。

テープの幅を使い分ける

太め=はがす、細め=貼る

0〜1歳は幅広(15mm〜)が指でつかみやすい。2歳以降は細め(7〜10mm)で細かい表現が楽しめます。

床も壁もOK=片付けゼロ

汚れないおうち遊び

マステは糊が残りにくいので、床・壁・窓に貼って大丈夫。絵の具やクレヨンと違い、後片付けのストレスがほぼゼロ。

正解を決めない

自由にやらせる

ちぎるだけ、貼り重ねるだけでも立派な遊び。「こう貼って」と指示するより、子どもの「やりたい」に任せる方が集中力も想像力も伸びます。


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100均で揃う!マステ遊びお買い物チェックリスト

この記事の10アイデアに必要なものは、ほぼ100均(セリア・ダイソー・キャンドゥ)で揃います。記事を読む前にまとめ買いしておくと、思い立ったらすぐ遊べます。

✅ これだけあればOK

☐ カラーマスキングテープ 3〜5色
☐ 線路柄 or 道路柄マステ
 (セリア・ダイソーで¥110)
☐ クリアファイル 1枚

📦 あると遊びが広がる

☐ 画用紙(白・色付き)
☐ 折り紙
☐ 段ボール箱 1〜2個
☐ 絵の具セット(レジストアート用)

🏠 おうちにあるもの

☐ ミニカー or プラレール
☐ はさみ(大人用でOK)
☐ ペンや色鉛筆


マスキングテープ遊びの注意点|よくある失敗3パターン

楽しい遊びですが、事前に知っておくと安心なポイントが3つあります。

❌ 0歳児にテープを渡して目を離す
小さくちぎったテープを口に入れてしまうことがあります。0〜1歳は必ず大人が一緒に遊び、テープの切れ端が散らばらないよう注意しましょう。

❌ 貼りっぱなしで放置する
糊残りしにくいのがマステの特徴ですが、直射日光が当たる場所や壁紙の種類によっては跡が残ることも。遊んだ日のうちにはがせば安心です。

❌ 高いマステを使ってしまう
デザイン性の高いマステは1巻¥300〜500。子どもはあっという間に使い切ります。遊び用には100均の無地・カラーテープで十分。惜しまず使える方が遊びの幅が広がります。


0歳・1歳のマスキングテープ遊び|はがす・ちぎるおうち知育

指先を動かす練習にぴったりの時期。マステの「はがしやすさ」を活かした遊びは、つまむ・引っぱる動作の発達を自然に促してくれます。

0歳6ヶ月〜 ⏱ 5〜10分 準備かんたん

❶ テープはがしボード

🛒 用意するもの

クリアファイル or 下敷き 1枚、カラーマスキングテープ 2〜3色

📝 やり方

クリアファイルにテープを5〜6本、端を少し浮かせて貼る
赤ちゃんに見せて「ぺりっとはがしてみて」と声かけ
はがしたテープを別の場所に貼り直してもOK

💡 育つ力

つまむ力・目と手の協調性。「つまむ→引っぱる→はがれる」の因果関係を体験できます。はがしたテープを貼り直す子もいて、その繰り返しが「貼る・はがす」の基本に。

0歳10ヶ月〜 ⏱ 5分〜 準備かんたん

❷ テープびりびり遊び

🛒 用意するもの

幅広のマスキングテープ(15mm以上がおすすめ)

📝 やり方

テープを10cmくらいに切って渡す
最初は親が端に切り込みを入れてあげると裂きやすい
子どもが縦にびりびりと裂くのを見守る

💡 育つ力

指先の巧緻性。紙を破くのと違って音が控えめなので、外出先の待ち時間にも使える「静かな遊び」としても優秀です。

1歳〜 ⏱ 10〜20分 準備かんたん

❸ 窓ぺたぺたアート

🛒 用意するもの

カラーマスキングテープ 3〜5色、窓ガラス

📝 やり方

テープを適当な長さに切って渡す(最初は親が切ってあげる)
子どもが窓ガラスに自由に貼る
光が透けてステンドグラスのようになるのを一緒に楽しむ

💡 育つ力

色彩感覚・自由な表現。窓はテープをはがしやすく糊も残りにくいので、マステ遊びの入門にぴったり。太陽が出ている日に試すと色が映えてより楽しめます。


2歳・3歳のマスキングテープ遊び|100均マステで作るおうち知育

「はがす」から「貼って何かを作る」へステップアップ。床を使ったダイナミックな遊びも楽しめるようになり、「自分で作った!」という達成感が自信につながります。

2歳〜 ⏱ 15分〜(夢中になると延々) SNSで大人気!

❹ おうち線路&道路コース

🛒 用意するもの

線路柄 or 道路柄マスキングテープ(セリア・ダイソーで¥110)、ミニカー or プラレール、折り紙(建物用・なくてもOK)

📝 やり方

床にテープで道路や線路をまっすぐ貼る
カーブや交差点を足してコースを広げる
折り紙で駅・家・公園を作って置く
ミニカーやプラレールを走らせて遊ぶ

💡 育つ力

想像力・空間認識・コミュニケーション。「ここは駅にしよう」「こっちは病院ね」と親子で街を作ると、会話も想像力も一気に広がります。はがしてコースを変えられるので、プラレールのレールセットにはない自由度が魅力。TikTokやInstagramでも「#道路マステ」「#線路マステ」で4,800いいね超えの人気遊びです。

2歳〜 ⏱ 10〜15分 知育効果◎

❺ かたち合わせ遊び

🛒 用意するもの

画用紙 1枚、カラーマスキングテープ 2〜3色、ペンか鉛筆

📝 やり方

画用紙に三角・四角・丸の下書きを描く
テープを線に沿って貼っていく
慣れたらハートやダイヤにも挑戦

💡 育つ力

形の認識・集中力。はみ出しても「はがしてやり直せる」のがマステのいいところ。失敗を怖がらずに挑戦できるので、自己肯定感にもつながります。

2歳〜 ⏱ 10分 お片づけ習慣に

❻ 色分けおかたづけゲーム

🛒 用意するもの

カラーマスキングテープ 3色以上、色のついたおもちゃ(ブロック・ミニカーなど)

📝 やり方

床にテープで色別の枠を作る(赤・青・黄色など)
「赤いおもちゃは赤い枠に入れてね」と声かけ
全部入ったら「できたー!」と一緒にハイタッチ

💡 育つ力

色の認識・分類する力・お片づけ習慣。保育園でも取り入れられているアイデアで、遊びながら自然とお片づけの習慣が身につきます。

3歳〜 ⏱ 15〜30分 創造力UP

❼ テープでお絵かき(テープアート)

🛒 用意するもの

画用紙 1枚、カラーマスキングテープ 3〜5色、はさみ(大人が切ってあげてもOK)

📝 やり方

テープを短く切って画用紙に貼っていく
直線を組み合わせて電車・おうち・お花などを作る
完成したら壁に飾って「作品展」にしても楽しい

💡 育つ力

構成力・創意工夫。クレヨンや絵の具と違い、「直線を組み合わせて何かを表現する」制約がかえって子どもの工夫を引き出します。RAMÜNEの「TAPE TRAIN」シリーズは、まさにこの遊びからインスピレーションを受けて生まれたデザインです。


4歳・5歳・6歳のマスキングテープ遊び|アート&工作でおうち知育

手先がさらに器用になるこの時期は、テープを「画材」として本格的な工作やアートに挑戦。絵の具との組み合わせや立体工作など、表現の幅がぐっと広がります。

4歳〜 ⏱ 20〜30分 🔥 映える作品ができる

❽ テープレジストアート(はがすと絵が出てくる!)

🛒 用意するもの

画用紙(白)1枚、マスキングテープ、絵の具(水彩 or アクリル)、筆 or スポンジ

📝 やり方

画用紙にマステで好きな模様や形を貼る(星・花火・虹など)
テープの上から絵の具を塗る(大胆に!全面でOK)
絵の具が乾いたらテープをゆっくりはがす
テープの下だけ白く残って模様が浮かび上がる!

💡 育つ力

手順を考える力・表現力。「貼る→塗る→はがす」の3ステップで完成するので達成感があります。はがす瞬間の「わぁ!」が子どもに大ウケ。額に入れて飾りたくなる作品ができます。

4歳〜 ⏱ 30〜60分 🚂 電車好きに◎

❾ マステ×段ボールで電車を作ろう

🛒 用意するもの

段ボール箱 1個(お菓子の箱でもOK)、カラーマスキングテープ 3〜5色、はさみ、ペン

📝 やり方

段ボール箱にテープで窓やドアを貼る
車輪やパンタグラフもテープで表現
ペンで行き先表示や号車番号を書き足す
完成したら中に入って「運転手ごっこ」!

💡 育つ力

観察力・立体把握・ごっこ遊び。「本物の電車はどうなっているかな?」と図鑑を見ながら作ると、観察力がぐんと伸びます。テープなのではがしてやり直しOK。

5歳〜 ⏱ 30分〜数日 🏙️ 大作を作ろう

❿ 壁面マステタウン(街づくりアート)

🛒 用意するもの

カラーマスキングテープ 5色以上、線路柄 or 道路柄マステ、壁(賃貸でもOK)

📝 やり方

壁に道路や線路をテープで描く
建物・木・信号機などをテープで作り足していく
「駅はここ」「病院はこっち」とストーリーを考えながら拡張
数日かけて少しずつ街を大きくしても◎

💡 育つ力

空間認識・プランニング力。壁一面のキャンバスを使うダイナミックさは、紙の上では味わえません。RoomClipやInstagramでも「#マステタウン」が人気。遊び終わったらきれいにはがせるので、賃貸でも安心です。


季節イベント×マスキングテープ遊びアイデア

ここまでの10アイデアは、いつでも楽しめる「定番遊び」です。ここでは季節のイベントに合わせたマステ遊びのアレンジをご紹介します。

🌸 春(3〜5月)

窓にピンクのマステで桜の木を作る。こいのぼりをマステで壁に描く。入園記念の名前アートを作品にして飾る。

🌊 夏(6〜8月)

レジストアート(❽)で花火を作る。壁に青系マステで海の中の世界を描く。七夕飾りをマステで窓に貼る。

🎃 秋(9〜11月)

オレンジ×黒のマステでハロウィンかぼちゃをテープアート。落ち葉を画用紙にテープで貼ってコラージュ。

🎄 冬(12〜2月)

壁にマステでクリスマスツリーを描く。緑×赤×金のテープだけで立派なツリーに。雪の結晶をテープアートで作るのもおすすめ。


まとめ|年齢別マスキングテープ遊びの選び方早見表

10のアイデアを年齢・育つ力・所要時間・親の手間で整理しました。お子さんの年齢に合わせて選んでみてください。

アイデア 年齢 育つ力 親の手間
❶ テープはがしボード 0歳6m〜 5分 つまむ力・協調性 ほぼゼロ
❷ テープびりびり 0歳10m〜 5分 指先の巧緻性 ほぼゼロ
❸ 窓ぺたぺたアート 1歳〜 10分 色彩感覚 ほぼゼロ
❹ おうち線路&道路 2歳〜 15分〜 想像力・会話力 一緒に作る
❺ かたち合わせ 2歳〜 10分 形の認識・集中力 下書きだけ
❻ 色分けおかたづけ 2歳〜 10分 色の認識・お片づけ 枠を貼るだけ
❼ テープでお絵かき 3歳〜 15分 構成力・創意工夫 見守るだけ
❽ レジストアート 4歳〜 20分 手順・表現力 絵の具の準備
❾ 段ボール電車 4歳〜 30分 観察力・立体把握 一緒に工作
❿ 壁面マステタウン 5歳〜 30分〜 空間認識・計画力 最初だけ手伝う

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遊びの効果を最大化する親の関わり方

同じ場面でも、親の関わり方一つでマステ遊びの体験は大きく変わります。発達心理学の知見を踏まえ、家庭で実践しやすい4つのポイントをまとめました。

👀 1. 子どもが見ているものを一緒に見て言葉にする

子どもが指さした先を大人も一緒に見て言葉を添えるだけで、語彙やコミュニケーション能力が大きく伸びます。「教える」のではなく「同じ目線で楽しむ」姿勢が最も効果的な関わり方です。

🪜 2. 成功体験の階段を作る

「もう少しでできそう」が最も集中力と満足感を生む難易度。最初は簡単なものから始め、成功したら段階的に難易度を上げます。「できた!」を毎日積み重ねる環境設計が、自己肯定感と学習意欲を育てます。

🤩 3. 大人が「楽しむ姿」を見せる

子どもは「面白そう」と思ったものに自ら手を伸ばします。大人がまず触って楽しむ姿を見せると、子どもも真似して遊び始めます。モデリング(手本を見せる)は発達心理学の重要な学習メカニズムです。

📸 4. 「初めて」を写真で残す

子どもが初めて成功した瞬間を写真や動画で残しておくと、「自分の成長に価値がある」感覚が育ちます。家族で振り返る時間が、長期的な遊びへの愛着と自己効力感を育てます。


安全に使うためのポイント

マスキングテープ遊びを安全に楽しむために、確認しておきたいポイントをまとめます。

⚠️ テープの誤飲に注意(特に0〜2歳)

小さくちぎったテープや切れ端は口に入れてしまう危険があります。小さなお子さんと遊ぶときは必ず大人が一緒に見守り、口に入れないよう声かけを。遊び終わったら切れ端が床に残っていないか確認しましょう。

⚠️ 壁紙を傷めにくいテープを選ぶ

壁や窓に貼るときは、糊残りしにくいタイプのマスキングテープを選びましょう。粘着力の強いテープや、長期間の貼りっぱなしは跡が残ることも。心配な場所は目立たないところで試してから、遊んだ日のうちにはがすと安心です。

参考: 消費者庁 / 日本小児科学会


マスキングテープ遊びが服のデザインになった|RAMÜNE

このブログはRAMÜNEが運営しています。つみき・おりがみ・マスキングテープ——子どもの遊びをアートにしたキッズ服ブランドです。

子どもがマスキングテープを貼り合わせて電車を作る——あの自由な遊びを、そのまま服のデザインに落とし込んだのが「TAPE TRAIN」シリーズです。実在の車両のリアル描写ではなく、遊びを通じた創造的な再解釈。マステ遊びを楽しんだ子が「これ、テープの電車だ!」と気づいてくれたら、私たちはとてもうれしいです。カラフルな配色で、女の子にも人気です。

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マスキングテープアートで電車を描いたネイビーのTシャツ。電車好きの2〜5歳に人気で、シンプルで着回しやすく、保育園のデイリー着や電車好きの子へのプレゼントとして好評です。

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鮮やかなレッドカラーが目を引くTAPE TRAINの別カラー。電車好き男の子への誕生日・クリスマスプレゼントに人気。ブルーと2枚揃えると「今日は赤の電車!」と子どもが選ぶ楽しみも生まれます。

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TAPE TRAINシリーズ一覧を見る

💡 つみきをモチーフにしたデザインもあります → BLOCK ANIMALSシリーズを見る

💡 電車好きな子の知育効果を解説 → 電車好きな子はかしこくなる?


マスキングテープ遊びのよくある質問

Q. マスキングテープ遊びは何歳から?0歳でもできる?

A. 目安は生後6ヶ月ごろから。指先でものをつまめるようになったら「テープはがし」から始められます。ただし口に入れる時期なので、必ず大人が一緒に遊んでください。本格的にテープを貼って作る遊びは2歳ごろからが目安です。

Q. 壁や床に貼っても大丈夫?賃貸でも使える?

A. マスキングテープは元々「塗装時の養生用」に作られたテープなので、糊残りしにくいのが特徴です。賃貸の壁紙でも基本的にOKですが、直射日光の当たる場所や長期間貼りっぱなしにすると跡が残ることも。遊んだ日のうちにはがすのが安心です。心配な方は目立たない場所で試してから始めてください。

Q. 100均のマステでも十分?おすすめの商品は?

A. 遊び用には100均で十分です。おすすめはセリアの「どうろ・せんろマスキングテープ」(¥110)。道路や線路の柄が印刷されていて、乗り物好きの子に大人気です。ダイソーにも線路柄・道路柄・石畳柄のマステ(5cm幅×4m、¥110)があります。無地のカラーテープは5色セットで¥110のものが使いやすくおすすめです。

Q. マステ遊びにはどんな知育効果がある?年齢別に教えて

A. 年齢で伸びる力が異なります。0〜1歳は指先の巧緻性(はがす・ちぎる)、2〜3歳は想像力・構成力・色彩感覚(貼って何かを作る)、4歳以降は空間認識力・プランニング力・表現力(街づくり・アート作品)。すべての年齢に共通して、「失敗してもはがしてやり直せる」体験が自己肯定感を育みます。

Q. マスキングテープとマステ・ワシテープの違いは?

A. 「マステ」はマスキングテープの略称で、同じものを指します。和紙でできたものは「ワシテープ(washi tape)」とも呼ばれ、海外でも人気です。遊び用には粘着力が弱めで手でちぎれるタイプが最適です。

Q. 雨の日や外出できない日のおうち遊びにも向いている?

A. まさにおうち遊びにぴったりです。絵の具やクレヨンのように部屋が汚れる心配がなく、準備も片付けも簡単。この記事のアイデアはすべて室内で完結します。特に❹の「おうち線路コース」と❿の「壁面マステタウン」は、体を動かしながら長時間遊べるので、雨の日の強い味方です。

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